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ブライスの惑星
TiE conでコンデジのEXLIM Z300を落としてしまい(一念発起して!)RICOH GX100+VF Kitを買いました。
新古で29,800円。24mm-70mm というなんとも素晴らしい画角設定とウェストレベルファインダー+スクエアフォーマットと来れば、これはハッセル SWC の超モダンバージョンと言えなくは無いです( SWC は単焦点=ビオゴン機ですから、もちろん画角は変えられません)。

SWC/M大好きな自分としては(コシナのファインダーを装着して普段使いしています)タマラナイカメラです。
はっきり言ってSWCの純正 View Finder よりも安価なのにこの写り!そして、この操作感!得難いですね。
07-08頃にハマっていた“ブライス”の肖像写真シリーズを再開しようと思っているところです(※ EOS 20D + 50 mm による作例は、こんな感じです↓)。


| アート資本主義 | comments(30) | trackbacks(240)
こつこつやってます!
今日は飯田橋で日経BPさんの主催によるオープンモバイルコネクションで講演させていただきます。土曜日には六本木ミッドタウンのデモサでも発表しますのでご都合の合うところでお越し頂ければと思います。僕はともかく、それぞれ素晴らしいプレゼンテーターの方々がデモをされるので参加する価値アリだと思います。

頓智・株式会社のホームページ、TechCrunch直後の「EVOLUTION」だけのものから、もう少し情報を盛り込んだ内容に変更しました。

http://tonchidot.com/

それと同時に自分自身のウェブ上の情報もこつこつアップデートしましたのでご興味のある方はぜひアクセスしてください。

http://www.linkedin.com/pub/a/542/751

Takahito Iguchi's Facebook profile
JUGEMテーマ:ビジネス


| ダイアリー | comments(2) | trackbacks(30)
おひさしぶりです!
60日間更新が無いと強制的に広告表示という恐ろしく嫌らしい仕様(懲罰システム?)に対抗する手段が無い(笑)ので、ひさしぶりに更新します。

長らく放置していたはてなダイアリーをアクティベートして「頓智・日記」を書き始めようと思っています。セカイカメラのことはあまりお話しできないかも?と思っているのですがCNETBlogですとすごく束縛がありますので、こちらではもう少しストレートな内容を書ければと思っています。

どうぞよろしくお願い致します!

いぐちたかひと
とんちどっとかぶしきがいしゃ

| ダイアリー | comments(0) | trackbacks(0)
「最後の晩餐」ジャパニーズバージョンとは?
このブログではあまりお伝えしていないのですが、去年の年末に東日本橋で初個展開催してから本格化しつつ(いや、本格化させようとしつつ)あるアーティスト活動。今、取り掛かっている「最後の晩餐 ジャパニーズバージョン(仮称)」の製作プロセスをウェブ上でも伝達しようと専用ページとブログを開始しました。

■ウェブページ
 http://www.digitao.net/takahito/

■専用ブログ
 http://saigonobansan.jugem.jp/

最後の晩餐

| ダイアリー | comments(0) | trackbacks(0)
世界は確かに変貌している。ただ、海の向こうで。

ネットスケープが圧倒的なブラウザーシェアを誇りながらも、海から陸に上がった(MSの土俵に上がってしまった)ことによってあっという間にネットエコノミーの覇者から脱落していったストーリー。

あるいは、かつてパソコンシェアの過半数を握っていたアップルがOSをバンドルして配布するPC(いわゆるWintel)の牙城に脆くも崩壊した物語。それらの数多あるデジタル・サーガの世界がまた大きな節目を迎えつつあること。それはMSがヤフー!買収か!?の衝撃的なニュースに象徴的に現われている。

PS陣営が、任天堂の新しいゲームパラダイムに追従できず(本来のコアコンピテンシーを維持発展させるという、当然の戦略の帰結として)久多良木氏の退任という状況まで至ったプロセスは、確かに上の「土俵が変わった」物語と類似したプロットを感じる。

 
静かに変貌する世界--MSのYahoo買収騒動と久夛良木氏退任が示すもの
 http://japan.cnet.com/column/mori/story/0,2000055916,20348786-3,00.htm


成功体験は、その企業のプライドやルールを強化し組織的な強度を高めることによる成功体験の反復をもたらし得る反面で、同様の価値体系に沿わない競争においてはマイナスに作用する場合もある。
市場が、常に新しい商品やサービスの投入による付加価値創造を希求する以上、その競争圧力がどの方向から訪れるのか?を正確に予測することは本質的に不可能だと思う。

なぜなら、その圧力は成功体験をもたらした価値体系や事業領域の外部から訪れるのが常で、また、その新しい参入者は全く異なる価値観や体験性を引っさげて登場するので従来どおりのルールが通じないことが当然なのだから。

ただ、少なくとも日本のIT市場が、意欲的で才気煥発な新進ベンチャーも含めて、今回のような大きな渦からは遠く距離を置いている。
また、その渦に入っていくべき程の規模の“プラットフォーム”足るサービスを有していないことも事実で(それにヤフー!ジャパンの広告価値や市場価値についても、まだそれほど大きな影響は無い)、「和を持って尊しと為す」の民族性はここに於いても健全なのかもしれない。
| コミュニティ経済原論 | comments(0) | trackbacks(0)
YouTubeはテレビではない。
CNET JAPAN読者ブログにも書いた(「デヴィッドボウイ・プラットフォームは可能なのか?」)のですが、YouTube体験がもたらすメディア試聴態度というのは非常に独特のものがありますね。簡単に言うと「参照可能性」ということでしょうか?

実際YouTubeを知った直後に思ったことは、ただ単に「ネットでユニークな映像にいち早くリーチできる」というポイントが主で、それ以上の体験性は印象に残りませんでした(スプーの祭り上げの時も、その速度と広がりには驚異しましたが、これでここまで映像体験が塗り変わるとは思わなかったのです)。

1)ユーザー創造型
2)ユーザー共有型
3)オンデマンド

簡単にまとめてしまうと、(1)=CGM,(2)=マッシュアップということであり、(3)はデジタルメディアとしては本来そういうものだと言ってしまっても良い特性の様な気もするので、これらの3点だけだとYouTubeならではのユニークさは余り伝わりません。

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| コミュニティ経済原論 | comments(0) | trackbacks(0)
サーチの正念場
CNET JAPANの最新記事「B・ゲイツ氏、マイクロソフトの広告ビジネスについて語る」を読むと、まさに突っ込みどころ満載だ。
ここに列挙さえているのは、あくまで「広告手法」についてであって「情報経済」の生態系(エコシステム)を組み替える話ではまったく無い。

これに対してグーグルは、旧メディアとまったく違う情報流通のチャネルをつくった。そのコンテンツも、従来の映画や番組ではなく、「ユーザー生成コンテンツ」だった。(池田信夫blog 『ヤフー!を転落させた男』)

そこに踏み込まない対抗策を幾ら提案しても、それでは何ら実際的な効果は出ないだろうし、戦略的には無駄=資源の浪費というマイナスにもなりかねない。
でも、きっとマイクロソフトに限らず、Google追撃者のほとんどがそんなことは先刻承知だと思う。
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| コミュニティ経済原論 | comments(0) | trackbacks(3)
アート資本主義 インディックス
CNET読者ブログとして掲載している『アート資本主義』ですが、読者ブログ開始から4ヶ月が経過し、かなりエントリーも増えてきたのでインディックスを作成してみました。


■アート・マーケティングについて

アート資本主義の視点
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/post_8e9c.html


アート系の言語はなぜこんなにも奇々怪々なのか?
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/post_5bdc.html


顧客から考えるアート表現。売れる芸術を考えることの意味。
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/post_2583.html


「アートだから値段が高い」ではなく「値段が高いからアート」
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/post_a442.html


かみ合わない会話 アートとマネーの関係性
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/post_c41f.html


カイカイキキの面白さについて
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/post_660a.html


アート=ビジネス
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/post_bf92.html


最も認知され、最も流通している版画作品=紙幣
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/post_1b57.html


現代アートのAmazon.com @Galleryタグボート
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/body_painting_w.html


13才にとってのアーティスト 果たしてブロゴスフィアに市場原理はあるのか?
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/05/13_c6ff.html


ジミー大西とロングテール論
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/05/post_ea9c.html


反『芸術起業論』 村上隆のビジネスコンセプトを反転してみる。
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/07/__e5a8.html


賛否両論の薦め 「芸術起業論」という現場報告
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/07/post_6de0.html


アート・マーケティング ジャパン・アートの独自性とリアリティを再考する本
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/07/post_688a.html



■ブロゴスフィアと美術批評空間について

「わたしの中のよからぬものがジョビジョバァ」がアート作品のパクリであるという指摘についての考察
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/post_93dd.html


ヒトの天命を反転させる住宅のブログとは?
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/post_c7c7_1.html


それってアートなの?境界線の引き方
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/05/post_a8e8.html


旅する建築
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/05/post_f30d.html


ミスフォーマー 合体変形ロボのアート
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/post_e8e6.html


Body Painting with Koe in Stockholm
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/amazoncomgaller_f9b3.html


はてなブックマーク的現代美術鑑賞法のすすめ
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/05/post_5436.html


コンテンポラリーアート批評言語のロングテール化を考えてみる
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/05/post_4134.html


GoogleMapと百鬼夜行絵巻とグラフィティアート
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/05/googlemap_1bbe.html


「アート資本主義」のコンセプト ブロゴスフィアと批評空間
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/06/post_6619.html


はてなブックマーク的現代美術批評の可能性
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/06/post_74ec.html


「My Grandmothers:001」 来るべき世界を物語でシミュレートする大人の絵本
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/06/__ab21.html


スプー・シンドローム YouTubeでの出来事
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/05/youtube_935d.html


村上隆ブロゴスフィアで読むコンテンポラリーアート
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/05/post_80f1.html


「永遠に女性的なる現代美術」を読む。
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/06/post_6e38.html


ゲルハルトリヒター 「写真論/絵画論」 読み終えることの無い本。
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/06/post_1cfe.html


ジャナイナ・チェッペ展@渋谷 ウェブギャラリーの存在価値とは?
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/07/post_9016.html


「脳とネットは共進化」して欲しい。 異なるスフィアを接続する困難
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/08/post_7128.html



■デジタルフォトグラフィーの進化について

デジタルフォトグラフィーを極める?
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/post_acb3.html


神は表層に宿る。
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/post_9fc7.html


デジタルフォトグラフィー序論 Helen van Meene その1
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/05/helen_van_meene_085f.html


デジタルフォトグラフィー序論 Helen van Meene その2
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/06/helen_van_meene_f099.html


デジタルフォトグラフィー序論 Helen van Meene その3
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/06/helen_van_meene_9faa.html


デジタルフォトグラフィー序論 Loretta Lux その1
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/06/loretta_lux_16da.html


デジタルフォトグラフィー序論 Loretta Lux その2
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/06/loretta_lux_e121.html


High Dynamic Range 新しい写真術
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/__5209.html


「ピクチャー」を考える。 JPEG画像のアート価値とは?
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/04/post_8052.html


「fotolog.book」の衝撃 グローバルスナップショットを「本」として読む。
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/06/fotologbook_ad65.html


「fotolog.book」から考えるデジタルパブリッシャー コミュニケーションのローコスト化が生み出す新しい本
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/06/foto_2739.html



■オンナコドモアートについて

コドモカメラ 視覚の冒険者達
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/06/post_6e9e.html


オンナコドモアート再考 フォトシェアリングは複製芸術ですらない。
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/07/post_e1d1.html


Flickr.comからアートは生まれるだろうか?
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/07/flickrcom_d825.html


コドモカメラのマネタイズ 実験的試みのアイデアノート
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/07/post_2e16.html



■ロングノーズ現象について

ロングノーズ現象 mixiがインキュベートした『ぞりん』という本
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/05/mixi_101d.html


セレンディピティ 幸運な遭遇をお膳立てするmixiとロングノーズ
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/05/mixi_8393.html


「jpeg girls」 ロングノーズモデルの現在進行形
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/05/jpeg_girls_2f78.html


ポートフォリオを作成する。 信じるものをカタチにする。
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/06/post_bbf2.html



■アートブックガイド

アーティストにこそ薦めたいアート・ビジネス本ガイドブック(1)
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/07/post_af4b.html


アーティストにこそ薦めたいアート・ビジネス本ガイドブック(2)
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/07/post_a299_1.html


現代美術とは全く無関係なアートブックガイド(1)
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/07/post_dbc2.html


現代美術とは全く無関係なアートブックガイド(2)
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/07/post_7c60.html


現代美術とは全く無関係なアートブックガイド(3)
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/07/post_04e6.html


現代美術とは全く無関係なアートブックガイド(4)
http://rblog-biz.japan.cnet.com/takahito/2006/08/post_a0b6.html



| アート資本主義 | comments(0) | trackbacks(0)
Flickr.comの力
改めてFlickr.comのパワーを見直している。例えば「Child」で検索すると

「少年労働」
「現代の聖母子像」
「古写真の子供たち」
「ギザ地区でのテロ」
「小児医療の現場」

など、通常はマスメディアによって情報編集されたパッケージでしか体験できないような出来事や映像にダイレクトにぶちあたる。

それだけ心理的なショックも大きいが、それはそれで現実なのだから仕方がない。日本にいる限りは、デジカメの普及とかフィルムカメラの衰退というのは、製造業およびサービス業に於ける地殻変動として捉えられる面が大きいのだけど、こうして距離や時間を越えて生のイメージにアクセスできるということを目の当たりにすると、もはやデジタルイメージの世界は我々のカルチャーそのものを塗り替えるところまできていることに気づかされる。


| ウェブパブリッシングノート | comments(0) | trackbacks(1)
インターネットプラットフォームを前提に新しい出版社のコンセプトを考えてみる。
fotolog.book」について書ききれなかったことをようやくまとめられたのでブログにアップしました。



fotolog.bookから考えるデジタルパブリッシャー コミュニケーションのローコスト化が生み新しい出す本』というタイトルなのですが、「出版業という特異な業態が、インターネットのプラットフォームを得ることでどのような発展を遂げられるのか?」を自分なりに考えてみました。

出版業がどのようなビジネスを日々営んでいるのか?意外と我々は知っているようで余り知りません。それは、

1)出版はビジネスというよりもカルチャーとして見られている面がある。
2)パブリッシャー自身が自らのビジネスをビジネスとして語りたがらない。

こんな理由があるのではないかと思っているのですが、

インターネットというメディアが我々の日常に浸透する以前に、知識や感動を運ぶメディアとしては、やはり“本は主役級”でした。

もちろんテレビや新聞といったメディアも無視できないのですが、ウェブはその形態や操作性などの面で、書籍のメタファーをかなり援用をしています。

そして、ウェブの台頭は、やがて「本対ウェブ」、「リアル対バーチャル」というある種の対立図式を当たり前にしてしまったので、本とウェブの親和性や相乗効果を考えるという方向性は、余り活性化しなかったように思います。実際、出版業界とIT業界の交流とか意見交換といったものも従来余り行われてきませんでした。

ですから、ここで出版社の本来有している機能や、果たすべき役割を見直して、さらにネット上の新しい価値観をどのように本。あるいは本的なモノとしてパブリッシュしていくのか?と、いう将来像を考えるのは少しは意味があるのでは?と、思ったのです。

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| アート資本主義 | comments(0) | trackbacks(0)

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